京都工芸繊維大学美術工芸資料館

京都工芸繊維大学

京都・大学ミュージアム連携

©Museum and Archives,
Kyoto Institute of Technology

過去のお知らせ|news archive

2021年度

  • ○臨時休館のお知らせ(2021.4.26)
    京都府に緊急事態宣言が発令されたことにより、4月27日(火)から5月11日(火)まで臨時休館といたします。
    企画展「編集者 宮内嘉久―建築ジャーナリズムの戦後と、廃墟からの想像力」につきましては、5月1日(土)までの開催としておりましたが、4月26日(月)をもって会期終了といたします。
    なお、再開館の時期や今後の変更等につきましては、決まり次第、当館ホームページでお知らせいたします。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
    The museum will be temporarily closed from April 27 Tuesday until May 11 Tuesday in response to the government's declaration of state of emergency. Please check back here for future updates.
  • ○オンラインシンポジウムのご案内
    「村野藤吾によるリノベーションの作法」

    日時:2021年4月24日(土)14:00-17:00
    【申し込み方法】
    シンポジウムはWebex Eventsを利用してオンラインで行います。
    参加をご希望の方は、事前にこちらから登録をお願いします。(クリックするとリンクが開きます)
    あわせて、参加登録・接続・視聴ガイドをご参照ください。

2020年度

  • ○2021年カレンダーの販売を開始しました。
    コレクションカレンダーVI(2021年版)の販売を開始いたしました。美術工芸資料館受付および大学生協KIT SHOPで販売中です。
    Merchandise: Collection Calender 2021, French posters.
    建築家・コレクションカレンダーVI
  • ○オンライン展示のご案内
    京都・大学ミュージアム連携 online 出開帳「スポーツと京都」を開催中です。
    (クリックすると外部HPにジャンプします)
    公開期間:2021年3月25日(木)まで
    2020年10月筑波大学を会場に、京都・大学ミュージアム連携の合同展覧会を開催予定でしたが、新型コロナウィルス感染症の拡大により開催がかなわず、このたび展覧会をデジタルカタログというかたちで再構成して公開することとなりました。
  • ○展示替えのため、3月8日〜3月20日の期間は休館いたします。
    We are closed from March 8 to March 20 while exhibitions are being changed.
  • ○開館の再開のお知らせ
    新型コロナウイルス感染症拡大防止のため1月15日(金)より当面の間、臨時休館としておりましたが、十分な感染防止対策を講じた上で、3月2日(火)より開館いたします。
    休止しておりました展覧会は、3月6日(土)まで会期を延長いたします。
    We will be reopening to the public from 2 March. The current exhibitions are extended to run until 6 March.
  • ○2021年1月14日 臨時休館のお知らせ
    京都府に緊急事態宣言が発令されたことを受けて、1月15日(金)より当面の間、臨時休館いたします。

    再開館の時期については、決まり次第、当館ホームページでご案内させていただきます。ご利用の皆様にはご不便をお掛けいたしますが、ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。
    The museum will be temporarily closed from January 15 Friday in response to the government's declaration of state of emergency. We’ll let you know as soon as the situation changes and we’re able to welcome you back. Please check back here for future updates. (2021.1.14)
  • ○学外展示のお知らせ
    福知山市佐藤太清記念美術館・京都工芸繊維大学連携企画
    京都工芸繊維大学美術工芸資料館名品展
    「20世紀の幕開け−1900年パリ万国博覧会と京都高等工芸学校の教育」

    20世紀の幕開け
    京都工芸繊維大学美術工芸資料館の所蔵品から、1900年のパリ万国博覧会を記録した幻燈写真やポスターを用いて、当時のフランスの様相を紹介します。さらに、1902年に開校した本学の前身のひとつである京都高等工芸学校において、教育資料としてヨーロッパから持ち帰られた美術工芸品及び高等工芸学校の生徒作品を取り上げます。パリから京都へ、二つの都市において新世紀の幕開けに高まりをみせた技術・美術・工芸を展観します。

    2021年1月7日(木)〜2月15日(月)9時〜17時(入館は16時30分まで)
    休館:火曜日
    会場:福知山市丹波生活衣館
    入場料:無料
    [チラシPDF]
    >>福知山市佐藤太清記念美術館ウェブサイト
  • ○学外展示のお知らせ
    「華麗なるベル・エポック フランス・モダン・ポスター展
    京都工芸繊維大学 美術工芸資料館コレクション」

    フランス・モダン・ポスター展
    近代ポスターの発祥の地、フランス・パリ。シェレ、ロートレック、ミュシャなどの芸術家が腕を競い、19世紀末から第一次世界大戦勃発までの経済発展を享受するベル・エポックの華やかなポスターが街を彩りました。それまで単なる情報伝達の道具であったポスターが芸術の一分野として認められていくのも、この時代でした。
    京都工芸繊維大学美術工芸資料館のフランスポスターコレクションより、近代ポスターの創成期から、アール・ヌーボ−、アール・デコの作品を中心に約100点を展示し、時代の息遣いを伝えるポスター芸術の歩みをたどります。

    2020年12月3日(木)〜2021年1月31日(日) 9:30〜17:30(入館は17:00まで)
    休館日:年末年始/12月28日(月)〜1月1日(金・祝)
    会場:パラミタミュージアム(三重県菰野町)
    入場料:一般1,000円(4枚セット3,000円)・大学生800円・高校生500円・中学生以下無料
         ※障害者手帳をお持ちの方無料
    >>パラミタミュージアムウェブサイト
  • ○展示替えのため、2020年12月13日〜2021年1月11日の期間は休館いたします。
    We are closed from Decenmber 13 to January 11 while exhibitions are being changed.
  • ○開館の再開のお知らせ(2020年9月9日更新)
    新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、4月9日(木)より当面の間、臨時休館としておりましたが、十分な感染防止対策を講じた上で、9月28日(月)より開館いたします。

    休止しておりました下記の展覧会は、会期を延長してご覧いただけます。
      --建築家・瀧光夫の仕事―緑と建築の対話を求めて(12月12日(土)まで)
      --京都高等工芸学校教師作品展ー京都工芸繊維大学のルーツ(10月16日(金)まで)
    今後の状況により、止むを得ず再休館する場合は、ホームページでお知らせいたします。

    【ご来館前に必ずお読みください】
    ご来館の皆様へのお願いおよび当館の感染症予防対策の取り組みについて

    (クリックするとPDFが開きます)
  • ○Reopen Notice (Published 2020.9.9)
    We are pleased to announce that we will reopen to the public from September 28.
    We will take necessary measures to prevent coronavirus infection. Please read Our Measures before visiting (PDF).
  • ○公式YouTubeチャンネル開設・紹介動画を公開しました
    展覧会「建築家・瀧光夫の仕事―緑と建築の対話を求めて」と「京都高等工芸学校教師作品展ー京都工芸繊維大学のルーツ」の紹介動画を公開しました。ぜひご覧ください。
    >>「建築家・瀧光夫の仕事―緑と建築の対話を求めて」紹介動画
    >>「京都高等工芸学校教師作品展ー京都工芸繊維大学のルーツ」紹介動画
  • ○展覧会「建築家・瀧光夫の仕事―緑と建築の対話を求めて」図録について
    展覧会「建築家・瀧光夫の仕事 緑と建築の対話を求めて」の図録を発行しました。ご希望の方に無料で配布いたします。おひとりさま1冊とさせていただきます。
    お取り寄せをご希望の場合は、310円分の切手添付の封筒(角2号)に、ご希望の郵送先を記載の上、下記の住所までご郵送いただきますようよろしくお願い申し上げます。

    〒606-8585
    京都市左京区松ヶ崎橋上町
    京都工芸繊維大学美術工芸資料館
    在庫僅少のため、図録の配布を終了いたしました。(2020.12.24)
  • ○開館の再開予定のお知らせ
    新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、4月9日(木)より当面の間、臨時休館としておりますが、準備が整いましたら開館を再開する予定です。
    なお、再開した場合は、下記の展覧会を延長してご覧いただけます。
      --建築家・瀧光夫の仕事―緑と建築の対話を求めて
      --京都高等工芸学校教師作品展ー京都工芸繊維大学のルーツ
    再開日が正式に決定した場合、および、今後の状況により、止むを得ず再開ができない場合は、ホームページでお知らせいたします。
    ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
  • ○Coronavirus Notice
    The museum is temporalily closed.
    We are preparing to reopen the two suspended exhibitions, "The Works of Architect Mitsuo Taki" and "Kyoto Koto Kogei Gakko Lecturers Works" and extend the exhibition period.
    Please check back here for future updates.
    (Published 2020.6.4)
  • ○2020年4月27日 臨時休館(延長)のお知らせ
    新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、5月7日(木)以降についても、臨時休館を当面の間延長いたします。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
  • ○2020年4月17日 展覧会中止のお知らせ
    5月18日(月)〜7月17日(金)に開催を予定しておりました展覧会「和服からインテリアへー住空間を彩った機械捺染」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止とさせていただきます。
  • ○2020年4月9日 臨時休館のお知らせ
    新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、2020年4月9日(木)〜5月6日(水)を臨時休館といたします。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。

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